青森県むつ湾産殻付き活ほたて、商品【ほたて物語】(登録商標)とおすすめのほたて 『料理』『レシピ』をご紹介します。ほたてに関する情報やむつ湾の環境に関係する情報を、Movable Type・ブログ【ほたて情報 INDEX】から情報発信。
今更だが、
青森の地方紙に磯焼け?...
【ほたて物語】です。
それも読み飛ばしそうなほどの
大きさ。
いや、小ささw
今日のお題。
今更話題の藻場であるが、
それがどれほど重大な事か、認識が無い我々。
このお題にふれる事は、
自身タブーなほど複合的な要素を持ち合わせる。
一言で言い表すなら、
原因は、私を含めた人類。
しかし、コレで話を閉めるなら、
ご来場いただいている国内外のユーザーに失礼?
で、少しは人間らしく生きてみる...
そもそも藻場は、
海洋生物だけではなく我々人間にとっても、
非常に大事な役割をはたす。
海洋生物にとっては、敵から身を守る隠れ家であり、
魚種により産卵場でもある。
また藻は、水質浄化の働きがあるらしく、
我々に自然環境と言う安らぎを間接的に提供する。
では、今我々は今何をすべきか?
海洋に目を向けるならば、
日本の技術とは素晴らしいもので、
水産業界より異業種が力を発揮するw
元来私も工業系。
数年前にカーボンについて検索中思わず目を引く。
アクアクリーン協会
その技術は、国立群馬工業高等専門学校物質工学科の小島昭教授が考案。
それは、
日本の文化言える、西陣織とも融合している。
その実績もさまざまな方面で研究され、
国土交通省 近畿地方整備局ホームページで、
大阪湾再生行動計画における施策分類
大手建設会社のその技術は目を奪う。
ここで忘れてはならない事は、
【ほたて物語】ブログで2007/1/19にすでにご紹介の、
目に見えて身近である湿地である。
新聞をはじめとする媒体は商業性を抑え、
今この事に一番エネルギーを注いでいただければ幸い。
それが、
明日の食文化...
【ほたて物語】
でした...
2007年2月16日 hotate | 個別ページ
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